えっと、「 XML-RPC 経由でのアクセス……」エントリの、その後についてです。
まあリンクをこっちから張っていたので当たり前ではあるんですが、「 BXR:Blosxom XML-RPC Interface 」を拡張した、Big Sky の mattn さんに捕捉されてしまいました。 拡張版 BXR は本当に便利に使っています。 有難う御座います。 ぺこぺこ。
さて、ウチで発生した問題なのですが、「カテゴリを取得した際に、実際に取得したカテゴリが 1 つ飛ばしになり、量が半分になる」という症状でした。
それで mt.getCategoryList の部分をぱっと追っかけて、 $cnm の中身がおかしくなってるのかなあ……と思ったんですね。 debug オプションをつけて見たときに getCategoryFromFilename 周りまでは問題無かったので、多分 getCategoryNameFromId あたりで失敗してるのかな? ……と考えたのです。
ただし、ウチでは categories プラグインに "0+4i+mod_perl-fix" を、そしてカテゴリ名の表示変更に prettypath プラグインを使っているので ( 「カテゴリ表示に手を入れてみる」に詳細 ) 、問題発生条件は多分環境依存なのだろうな、と結論したんですわ。
で、ちゃんと手をいれるなら、カテゴリの読み替えに prettypath を使ってるワケだし、それに対応するように書き換えるべきなのですが、「まあ自分しか使わないんだから、カテゴリ名の読み替えをしなくてもいいや」と思って以下の様にキタナク Hack してしまいました。
...
my $cid = BXR::getCategoryFromFilename($_);
# my $cnm = BXR::getCategoryNameFromId($cid);
my $cnm = $cid;
...
これで、 $cid にも $cnm にも同じ値が入るので、自分的には期待通りの動作になりました。 はい。
判りづらいかもしれませんが、以上です。 その場しのぎの修正なので、あまり参考にはならないかと思います。 それにウチは perl は初心者なので……。
これからもよろしくお願いします。 ではでは。
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JR の品川駅近くにあるガード下の道路を通ってみた。
高さ制限 1.5m で有名なガードですね。 場所的には高輪大木戸のすぐ近くと言った方が通りがいいかもしれない。 くぐるは、山手線・京浜東北線・東海道線・新幹線、そして品川駅北側に広がるヤード群。
さすがに 1.5m は低い。 長いガード下をずーっとかがんで歩いたので、首と腰が痛くなってしまった……。
車だけではなく、オートバイやチャリも結構通っていた。 ヘルメットが天井を擦ったりするコトもあるんだろうか? むむむ。
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台風が来ていますね。 おかげでせっかくの 3 連休なのにヒキコモリ状態です。
若松公一が来ちゃいましたね。 とうとうウチのところにもキター、みたいな状態ですww
- さよなら絶望先生
週刊少年マガジン連載のマンガですね。 これのアニメ発表は、マジ冗談かとびっくりしました。 特に、「 ハヤテ 」→「 絶望先生 」の流れになったのでね。
新房昭之監督でシャフト制作という、ぱにぽにシフト。 全開ですなあ。 OP からネタてんこもりですよ……ってか、大槻ケンヂはいいねえ。
本編も新房ワールドな感じ。 絶望先生にマッチしていて、とても面白いです。 演出のテンポが早めなので、振り切られて取り残されてしまったら終わりですな。 つーか、ゴールデン洋画劇場には笑った。
ED はしっとりした感じですが、ハイコントラストな映像が興味深い。 うん。
原作のギャグ具合をうまく引き出し、表現してると思います。 これからどうなるかが興味津々ですね。
奈々ちゃんのイベントチケットも昼夜両方とも確保できたし、せっかくひきこもるんだから見てない新作を消化するかー。
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主にネットにつなげていろいろやる端末として活用してます。 例えば、 NNsi を使って 2ch にアクセスしたり、 u*Blog を使って自分の blog に投稿したり、とかね。 モチロン、サイボウズシンクを使って、スケジュールはこまめに同期している。 カンペキだよww
ただねえ、使えば使うほど新しい Palm ( CLIE 含む ) が欲しくなるんだよね……。
この NX70V は世界で最初に PalmOS 5.0 を搭載してリリースされた Palm だ。 当時、発売当日に限定色を即買いした記憶がある。
しかし、だ。 新しい OS の常として、不具合も多かった。 まあそれはシステムアップデートでほぼ解決したが、RAM が 16MB のマシン ( しかもユーザエリアは 11MB のみ ) ではツライのよー。 パッチを入れることで、どんどんメモリが減る減る……。
さらに、OS 5.0 というのも実はビミョーだ。 英語版 Palm の現行モデルは OS 5.4 なのだ。 このバージョンの違いによって動かないソフトも割とある。 例えば WiFi 関係の API は 5.4 レベルなので全滅だし、オーディオ関連の API もそうなのだ。
まあ、WiFi については SONY の独自ドライバで無線 LAN が使えるようになってるし、オーディオ関連も MCA2 というソフトで解決できる。 でも、やっぱりメモリがね、無くなるのよー。
そんなわけで、 NX80V が欲しいかも……とか思うようになってきた。 RAM 32MB は実に広そうだ。 液晶面にハードボタンが有るのもポイント高いしねえ。
カメラ不具合の個体が非常に多いのが気になるけど、逆に考えればカメラを使わないなら問題無いし、その分安く手に入れられるわけだしなあ。
実際、 NX70V の問題を修正してリリースしたモデルが NX80V なんだから、満足度は高いはずなのだ。
ただしこの NX80V も OS 5.0 なので、海外のソフトを使おうとした時にいろいろ困るのは変わらないとは思うが。
そうなると今度は VZ90 なんか良くね? とか思ってしまうわけだ。 OS5.2.1 だし、 RAM は 64MB だ。 でも手持ちの AIREDGE カードが使えないのが問題なんだけどね。
あと、中古市場でも微妙に高いってのもちょっとナニだ。 しょうがないけど。
だが、なのだ。 これから先もずっと使うなら、 OS は新しい方がいいよなあ……とも思うのだ。 なので、Palm TX にもとても惹かれるのだな。 Palm OS 5.4 は良さそうだし、なんといってもメモリ 128MB はソソるわー。 NX70V の 8 倍だよ。 うあー。
しかし、最大の問題は通信面の不安だな。 Palm TX は WiFi と Bluetooth を積んでいるので通信面は充実してるように見える。 しかし CF スロットが無いので、ここ日本でビミョーに普及している CF サイズの通信カードが使えないのだ。 例えば AIREDGE のカードとかね。
ネットにつなげるコトを考えると、 BT だと手持ちのケータイは F900iT なのでパケ死しそうだし、 WiFi は都区内なら良いかもしれないが遠出した時に困りそうだ。 現在のウチの使い方はネット前提となってるので、そこらへんは押さえたいトコだ。
そんなワケで、迷うわけだ。 とりあえず当面のメモリ問題を回避すべく NX80V を買って、 Palm TX はその次に買うってのが、強引なのだが一番良いような気もする。 でも夏のライブツアーとか、いろいろ物入りなので出費は抑えたいトコだ。
ぐあー、どうしよう?
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ラジオ録音システムについて書く
ウチはいわゆるアニラジというジャンルの番組を、もう随分昔から聞いてる。 昔は、時間になるとラジオのスイッチを入れ、そのままリアルタイムで聞いていたんですが、 MD ( MDLP ) を導入した頃から「予約録音→ポータブルプレーヤーでタイムシフトして聞く」というスタイルになった。 そして、現在は PC を使って予約録音し、mp3 ファイルに変換しているのだ。 あ、ウチはカセットに録音して聞くというのはあまりやらなかったんだよね。 カセットだと長時間録音出来なかったのでね。
PC で録音するようになって、大きく変わったのは低コストで録音ファイルを残せるようになったことだ。 もちろん MD だって残せばいいんだけど、それはお金がかかるんだよね……。 ただ、ファイルを残せるようになったことは、いつでも聞けるという気の緩みを招き、それは聴取遅れに繋がってしまった。 一番酷いときは数ヶ月遅れで聞いていたな。 もはやなにがなんだか。
ラジオ録音システム導入で便利になったのは、「 PC で自動的に mp3 録音」→「 mp3 プレーヤーで持ち出して聞く」というタイムシフト効果と、「 PC で自動的に mp3 録音」→「ネットで自宅に接続して mp3 ファイルを再生する」というロケーションフリー効果だな。 特に後者は、出張時等にネットの使えるホテルで在京放送のアニラジが聞けるというメリットがあり、実に重要だ。 あ、もちろんファイルはちゃんと認証が必要な場所に置かれてるよ。
この blog のログを見ると「 PC でラジオを録音」という意味合いの検索フレーズでウチに飛んでくる方が一定割合、常にいるようなので、まとめをかねてこのエントリを書くのだ。 ただし、ウチのシステムは初期構築が 2002 年初頭頃で、安定稼働してからはあまりいじってない。 だからネタ的には古いのであしからず。
ソフト編
- ロック音
自動録音ソフトとしては、避難所さんのトコにある「ロック音・ミレニアム 2 」を使ってます。 まあ 2002 年当時のチョイスだからねえ。
AM チューナーからの音声出力を PC のラインインに入れ、このソフトで録音しているワケなのですよ。
このロック音・ミレニアム 2 には、パイプモードで録音していても 4GB を越えられないという制限があり、そのせいで mp3 / 128kbps だと 6 時間 30 分あたりに連続録音の限界があります。 例えば、最近だと文化放送の土曜夜の録音 ( アニスパ~モモーイ ) がキビシイ。 なので、今からだったら、「ロック音 MT 」の方が良いと思います。
そうそう、ロック音には PC をタイマスリープ中に起こす機能があったような気がするんですが、ウチでは常時電源 ON で稼働しているので、そのへんが動くかどうかはわからないです。 あう。
- mp3 への変換
午後のこ~だでエンコってますが、ロック音のパイプモードを使って mp3 ファイルを直接生成しています。 レートは、ステレオの場合 128kbps 、モノラルなら 64kbps です。
この時 「 waveflt2 」を使ってフィルタリングすることで、「指定時間毎に分割し、番組名+日時をファイル名に付け、ID3 タグも同様に埋め込む」という作業が自動で行われます。
- ナイター延長はどーする?
これは延長分も見こんで長く予約録音しておき、30 分などキリのいい延長ならばファイル名 + ID3 タグを手作業で付け替えます。 キリのいい時間でなかった場合は mp3 ファイルの編集ソフトを使って結合・分割を手作業で行うわけですな。 編集には「 AudioEditor 」を使ってます。 再エンコしなくていいので、非常に高速で良いです。
まあとにかく、基本は手作業なのです。 これが自動化されるととても楽になるんですがねえ……。
- 放送局を変えて録音するには?
幾つか方法が考えられますね。
- PC から周波数コントロール可能なチューナーを使う
- PC に赤外線リモコン送信ユニットを接続して、指定時刻に変更コマンドを送信
- ミニコンポなどのタイマー録音機能を使って、チューナ側で指定時刻に変更する
- 放送局の数だけチューナーと PC を用意する
- etc...
こんなトコですかね。 1. は最近だとサンコーの USB AM/FM RADIO とか、フォーカルで扱ってる radio SHARK 2 とかかな。 これらには録音ソフトも付いてるので、便利かもしれませんね。
現実的には 3. あたりが楽です。 ただ、ミニコンポとかの予約プログラム数ってとても少ないので、そのあたりがネックかな。
で、そもそも放送時間がカブることもあるので、ウチでは 4. の力業解決を図ってしまいました。 あう。
最近の PC だとスペックが高いので、同一 PC に Audio I/F を複数装備して複数チューナーを接続し、それぞれの Audio I/F の入力を関連付けたロック音を複数同時起動させて録音させる、といったやり方が現実的かもしれません。 これなら、チューナーを複数使うのは変わらないんですが、PC は 1 台で済みますな。 ああでも、初期構築当時の PC スペックでは、これ出来なかったんですよね……。
- CM カットとかは?
しません。 あまり面倒なことを日課にすると、すぐに作業が溜まって続かなくなるだろうからです。 ウチはモノグサなんで。 また同様に、ノイズ低減ソフトを使うとかも、してないです。
個人的には、ラジオ CM は結構面白いと思うので、わざわざ消そうとか思わないんですよね。
ソフトウェア側をざっと書いてみたけど、あまり高度なことはしていません。
ただ、ラジオ番組を録音した mp3 ファイルが、自動でどんどん出来ていく……ってのは、当時の自分にとってエッポックメイキングな出来事でした。 ラジオのリスニングスタイルが変わりましたからねえ。
この後、ソフトの設定などや、ハード編を書こうかと思います。
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八重洲口側に有る、案内図のオブジェ。
その変化を止めることなく、常に何処かで工事をしている東京駅。 だがこの案内図は昔のままで時を止めている。
Canon IXY DIGITAL 400 で撮影し、CLIE NX70V に転送しての投稿テスト。
これもまた、いい感じに投稿できるな。
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丸善 oazo にて。
早く夏が来てほしいなと思う反面、水不足はいやだよなあ……。
CLIE NX70V + u*Blog での投稿テストです。 写真も NX70V で撮影。
結構いい感じに投稿できる。
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ちょっと思い立って、 blosxom に XML-RPC のインターフェースを追加する「 BXR:Blosxom XML-RPC Interface 」を入れてみた。
最近 Palm ( CLIE ) を再び使い出したのは既に書いたとおりなんですが、 Palm を使って自分の blog にアクセスしてみて、イマイチだったんですよ。 NetFront ( Web ブラウザ ) ではしっくりこないし、 CLIE Mail で moblog するとエントリがうまく投稿できない。 あうー。
で、はじめは moblog 関連のプラグインを改修しようかと思ったんですが、ちょっと思いついて XML-RPC インターフェースを実装する方向でチャレンジしてみた次第なのだ。
入れたのは上記 BXR なりね。 ただ、まともに動いてるのかどうか判らない……(汗 XML-RPC 経由でのアクセスは出来てるッぽいんですが、BXR 上に実装されている Web 経由のアクセスには失敗するし……。 目的は XML-RPC なので、不具合はとりあえず無視して先に進んでますが、うーん、どーなんだろ?
……とかやってたら、 BXR の MetaWeblog API ( 画像転送部分 ) にバグを見つけたので、そこは直した。 ううむ。
そして次に XML-RPC を使う Blog クライアントをいろいろ試しているのだな。
Palm 用の「 u*Blog 」は結構使えるみたい。 画像転送でだいぶハマったけど、なんとか ( 上記 ) なった。
困ったのは、カテゴリを扱えないので必ずルートへの投稿になってしまうこと。 BXR の方で moblog カテゴリに決め打ちしちゃうってのも手だけど、ソレはソレで何だよなあ。
u*Blog は MovableType API も喋れるので、「 mt.~ 」 な API をゴリゴリ書いて BXR を拡張するかなあと思いつつ、まあ誰かが何とかしてることを期待して探すと、Big Sky さんのトコに「 blosxom-xmlrpcを色んなブログツールに対応させる...その後」を発見。 これは、期待通りのモノでした。 ありがとうございます > Big Sky の中の人
んで、 u*Blog からアクセスして、ほぼ期待通りに投稿できるコトを確認。 ただし、カテゴリリストの取得に問題が有ったので、そこは BXR を手直ししました。 うん。 これで Palm からの blog 投稿が楽しくなるといいなあ……。
さらに Windows 上で動く Blog Client ツールも試しています。 自分的に「コレ! 」といったものが無いので、当分はいろいろ探しつつ試しつつな感じになると思います。 うみゅー。
追記 : あと、 blosxom.cgi 本体も、 2.0 から 2.0.2 に差し替えました。 まあ、おまじないみたいなものですな。 大きな変更とか無いし。
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□ Re: ただし、カテゴリリストの取得に問題が - posted by mattn at 2007/7/18 10:00:19
こんにちわ。
感想ありがとうございます。
もしよろしければ、直された部分を教えて頂けないでしょうか?
取り込んで再度公開させて頂きたいと思います。
□ BXR のその後 - posted by Weblog of pikopiko at 2007/7/19 11:38:24
えっと、「 XML-RPC 経由でのアクセス……」エントリの、その後について...
昨日のライブの後遺症で全身が痛いです。 うわー、トシだわ。 ( いや翌日に来るだけマシな気もするんですが )
- School Days
オーバーフローの X-Game が原作。 このゲームは、……持ってます。 Summer Days も手元にある。 うん。 で、その内容はと言うと……。 鬱氏。
アニメですが、絵は割と見れる。 主人公の伊藤誠の微妙に素人臭い演技が気になるけど、まあそれは許容範囲内だな。
問題は、今後の展開。 アニメで何処まで描くのか、地上波の制限は何処までなのか、それが見所なのかもしれない。 個人的には痛いのはあまり好きでは無いので、途中で見るのをやめるかも。
- ななついろ★ドロップス
RONDE ROBE 2007 で上映されたものを見ていたんですが、放送されたものを見れたので書く。
こっちも X-Game が原作。 作ったトコは UNiSONSHIFT:Blossom で、のいぢ絵が特徴なのです。 アニメとしては、魔法少女のメソッドを無難に使った感じです。 作画はキレイ。
秋姫すもも役の声が個人的にあまり好みではないので、それがツラいかもしれない。 カウンターヒロイン的な結城ノナの中の人 ( 松岡由貴ねえさん ) は好きなので、当分は見ると思う。
- ZOMBIE-LOAN
PEACH-PIT の漫画が原作。 PEACH-PIT と言えば、ローゼンはどーなっちゃうんでしょうか……?
気を取り直して、ZOMBIE-LOAN を。 絵的には色彩設計が非常に独特ですね。 たまにすごく手抜きと思えるカットがあって、ちょい不安。
キャスティングが昔出たドラマ CD とカブッてるので、その辺は個人的には OK ですね。 いや、キャストが変わると結構ツラいのでねえ。
「ひとひら」を作った XEBEC M2 が制作なので、がんばってほしいです。
- ケンコー全裸系水泳部 ウミショー
少年マガジン連載のマンガが原作。
アニメは、寸止め感がたまらないですねえ。 でもエロエロではなくって、妙にさわやかなのが面白いです。 そーいや、これも 1 話で主役の男の子が溺れる作品なんだなあ。
織塚桃子役の生天目仁美はやっぱり上手いなあと思った。 主役の蜷川あむろの中の人は新人みたいなので、頑張ってほしいと思います。
OP/ED はこの青と同じく 5bp の二人ですね。 多分 CD は買うと思うんですが、「この青~」の時みたいな手抜きなジャケは勘弁してほしい。
昼過ぎから下北沢の秘密基地 ( あろはビル ) まで行き事務作業をしたのですが、その最中に新作を見たので書いたのであった。 まだ新作はたくさん有るので、現時点ではオススメとかは無いかも。 あう。
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