今日の、まだマイケルのコトを知らなかった頃の話だ。
コンビニで少年チャンピオンを立ち読みした。 ……イキナリ 29 年ほど昔にタイムスリップしたよ。
いやあ、まさか『すくらっぷ・ブック』特別編が掲載されてるとは、思わなかった。 ホントに懐かしい。
普段チャンピオンは読まないのに、今日は何気なく手にとって、ページを開いたら晴ボンやマッキーがいたので、しばし硬直したのだな。 うん。
当時はまだ小学生だったので、毎週チャンピオンを買うお金も無く、ただひたすら本屋で立ち読みをしていたコトを懐かしく思い出した。
小山田いくさんの絵は、やっぱりあの頃とは変わってるので、違和感はあるんだけど、でも懐かしさの方が強いね。 ( ウチは絵が変わってることを知ってたので、免疫があったのかもしれない )
もちろん、少年チャンピオンを即購入したことは言うまでもないのであった。 むむむー。
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今週の「ハヤテのごとく! 」を読んだ。
うわああああああああん。
ええ、ええ!! 水樹奈々のライブツアー、全部廻ってますよ!! ここ何年かね!! それが何か!?
ええ、ええ!! 田村ゆかりにめろーんされてますよ!! ゆかり王国法被だって装着してます!! それが何か!?
……
何かこう後ろからバッサリとヤられたような、そんな──ね。 あうう。
あ、どりーむ小説は、さすがに書いてないです。 ホントですってば!! (w
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奈々ちゃんのライブが終わったあと、筋肉痛のカラダを駆って大阪に仕事で行ってました。 んで、 14 日に東京に帰ってきて、このニュースを知った。
漫画家のすぎ恵美子さん死去 ( asahi.com / 2007/02/13 )
びっくりした。 とても残念だなあと思う。
申し訳ないことに最近の作品は読んでいないのですが、「小コミ ( 週コミ ) 」や「ちゃお」で連載してた作品を結構読んでました。 思い出せば「アダムとイブの方程式」「 AOI ・こと・したい」「 USAGI ちゃんねる」「 Cherry のまんま」「子供じゃないもん! 」「くちびるから魔法」……と。 うーん、結構出てくるな。
少女マンガ家の場合、メイン誌からレディス誌へと移っていくことが多い中で、メイン誌から幼年誌へと活動の幅を広げためずらしい作家であったと記憶しています。
小コミがエッチ系に流れるキッカケだったのかなあとも思いますね。 もっとも一時期のエロエロ系への直接の原因は、新條まゆだとは思うのだけど。
そういえば「アダムとイブの方程式」は、主題歌の CD シングルを持ってますよ。 このシングルは久川綾さんが歌ってるんだよね。
ともかく、おくやみを申し上げます。 手持ちの単行本は全て実家にあってスグ読める状態では無いので、読んでない最近の作品を買って追悼したいと思います。
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本日は、小林立さんの「咲 -Saki- 」のコミックス第 1 巻の発売日なのです。 サクサク買いましょう!!(w
現在、下記の様に各所でフェア中みたいなのですー。 リキ入ってますねー。
- とらのあな / 「カラーイラストカード」
- アニメイト / 「複製ミニ色紙」
- メロンブックス / 「着せ替えブックカバー」
- GAMERS / 「メッセージシート」
- MAG*mani / 「特製オリジナルキャラクターブロマイド」
手元には、とらのイラストカードが有ります。 とてもグッドなのですよー。
あー、『「咲 -saki- 」ってのはどんなマンガなんだ? 』って人は、ヤングガンガンの Web では来年 1 月 18 日まで立ち読みが出来るのでとりあえず読んでみてくださいねー。
勝手に布教なのでした。
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発売日なのでヤングガンガンを買ってきた。 実に待ち遠しかった。
というのも、今日買った最新号には小林立さんの「咲 -Saki- 」が掲載され、連載再開となったからなのだな。
いままでずっと、「咲 -Saki- 」がいつ再開されるかと、毎号毎号コンビニの店頭で立ち読みしつつ ( < 買いなさい ) 、ため息をつく日々だった。 でも、それも終わりなのだー。
ヤングガンガンの前号や Web 上に連載再開の告知が載ったものの、やはりとても不安だったのだなあ。 でも、安心。 これからは、掲載されるかぎり雑誌を買い続けようと思うナリね。
そしてさらに、待望の「咲 -Saki- 」の第 1 巻コミックスは 12 月 25 日発売予定!!
──「 FATALIZER 」から随分経つよなあ。 ホントに嬉しいですぞ。
ところで、「咲 -Saki- 」はあまり知られてないみたい。 個人的には大ヒットなマンガなのになあ……。 なので、知り合いに勧めまくるという勝手キャンペーンをワリとやってたんだが、連載が止まってる状態ではイマイチ思わしくなかった(悲
しかーし、それも昨日までのコトだ。 コミックスには今まで掲載された 9 話分が収録されるので、今からでも間に合う。 だから、読め!! スグに!!!
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少年画報社の「 YOUNG KING OURS plus ( OURS 増刊 9 月号 ) 」を、今日やっと買ってきた。 目的はモチロン『超人ロック』なのだな。 それも、やっと再開された「ライザ」のリメイク連載なのですよ。 はい。
あ、掲載されてる谷川史子さんのマンガも、もちろん目的なんだけどね。 うん。
リメイク版「ライザ」は、雑誌・超人ロック Special が休刊 ( 第 1 話掲載 ) → Web 上で連載という形をとるも、ビブロス倒産 ( 第 2 話掲載 ) ──というカタチとなっていて、中断してたのだな。
で、たまたまビブロスが潰れた直後の頃に某 F デタニン氏に会えたので、「オマエの所で聖先生の連載を引き受けろー。 救えー!! 」とかプレッシャーを思いっきりかけたのだな(w
まあ、それのおかげだとかは全然思っていないけれど、こうして晴れてライザの続きが読めるようになったので、それはとっても嬉しい限りなのだ。
でも掲載誌は増刊の OURS+ なんだよね。 ……はっ、ロックの「雑誌休廃刊超能力」を恐れてのことかっ!? まあ、ライザ第 3 話を掲載して OURS 本誌がイキナリ潰れでもしたら困るしねえってか。
ともかく、このライザの連載が無事完結すれば、 SG 時代のリメイクも一段落つくことになるのかな。 そしたら、宇宙歴 1,500 年代以降のロックが語られるのかなー? 期待期待、なのだよ。
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□ no title - posted by ojo at 2006/7/28 06:29:06
本誌で地球編第二部がおもいっきし連載中です^^;;;
今日、出勤するために千代田線に乗ったらあずまきよひこさんの「よつばと! 」の広告を発見したなりよ。
広告が有ったのは小田急線の車両でした。 まぁ、ちよ千代田線に乗り入れてるからね。 そーゆー点では見れたのは非常にラッキーかな。
ドアの窓のすぐ上の、横に細長いスペースに貼ってあったのですな。 電車に乗ってドアが閉まったら、よつばと目があってびっくり、なのだよ。
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